スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ホームに戻らずいつでもランチャーを呼び出せる「SwipePad」



今回ご紹介するのは、どんな画面からいつでもアプリショートカットを表示出来るランチャーアプリ「SwipePad」です。

swipepad.png

詳細は「続きを読む」からどうぞ。





画面上を設定した方向へスワイプする事で、最大12個までのアプリショートカットをサブ画面で表示させることが可能。
アプリを切り替えたりホームやドロワーを行ったり来たりすることが多い方は必須アプリです。

では設定してみましょう。アプリを起動すると下記画面が表示されます。
「SwipePadを有効にする」にチェックが入っていることを確認しましょう。

swipepad2.png

「始点の変更」はスワイプする際の始点を指定することができます。
私は右上隅(右上から画面中央にスワイプ)にしています。なお始点は複数指定することが可能です。

swipepad3.png swipepad4.png

始点をタップするといくつか項目が表示されますが、使用できるのは「未使用」か「Default pad」のみです。
「最近のタスク」や「管理」ボタン等の機能は有料アドオンを導入すると使用することができますが、
本記事では割愛させていただきます。

画面上の赤い網掛けが始点ポイントです。この部分がスワイプの感知範囲になります。

swipepad5.png

「Undo Hide」は初期状態ではグレーアウトされています。
登録したアプリのSlot非表示を再表示させる際に使用する機能です(後述します)

「Advanced Controls」ではインジケーターのアイコン表示/非表示を指定することが可能です。

swipepad6.png swipepad7.png

以降の項目は各アドオンのマーケットへのリンクやデベロッパーblogやFacebookへのリンクになっています。

基本設定が終わったらアプリを登録していきましょう。
ホームに戻って指定した始点から画面中央に向かってスワイプしてみます。
(ちょっと癖がありますが、慣れればスッと引っ張り出すことができるようになります)

初期画面ではショートカットSlotに何も設置されていません。
登録したい場所までスライドさせて指を離します。登録画面が表示されるので「アプリケーション」または
「ショートカット」を選択して起動させたいアプリもしくは動作を選択しましょう。

swipepad8.png swipepad9.png

「AppLauncher」「Tasking」はアドオンの機能です。「非表示」はSlotが非表示になり黒塗り状態になります。

swipepad13.png swipepad14.png

アプリを登録してみました。登録情報を変更したい場合は、Slotを長押ししてアイコンが青からオレンジ色に
変わった状態で指を離してみましょう。再度登録画面が表示されます。
ちなみに登録するアプリのアイコンを変える方法はこちらの記事を参考にしてください。

swipepad11.png swipepad12.png

いかがでしたでしょうか。実用的でかなり使えるアプリだと思います。
ぜひお試しください。


ダウンロードはこちらから

androidマーケットからGetする


QRコードはこちら
関連記事
[ 2011/05/21 23:08 ] システム | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://yukimushi119.blog136.fc2.com/tb.php/248-1f570394


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。